爪を短くする

子供の爪は意外と早く伸びるものです。つい最近切ったと思っていても気が付くと伸びた爪で痒い部分を掻いている姿を目にすると、慌てて爪を切ったりしています。長くなる前に切ってあげると良いのですが、なかなか適度な長さに保てないものですね。掻く音の大きさで爪の長さがわかるほどまでになってしまいました。長いと掻きやすいのでボリボリと大きな音もしますし、傷跡がすぐに残ります。こうなるとその部分に菌が付着して炎症を起こして悪化させてしまうこともあるため後悔することになりますよね。たかが爪!と思いますが、爪が長いことで引っ掻いた際の損傷が倍以上になってしまうのです。引っ掻くことで治りも悪くなってしまうため爪を短くしておくことはまさに第一条件でもあるのです。子供が赤ちゃんの頃、爪の長さが心配で、かといってとても小さい指の爪を頻繁に爪切りで切ることが不安でした。そのため、なるべく切る回数を減らす事を目的にいわゆる深爪の状態に少しだけしておこうと思い、赤ちゃんだった子供の爪を短めに切りました。その後その爪の間からバイ菌が入ってしまい、指の爪の周りの皮膚が全てむけるほど炎症を起こしてしまった経験があります。それだけ子供の肌はデリケートなのです。爪の長さ一つにしても年齢に応じて適度な長さというのがあるのだと苦い経験をすることで初めて知りました。失敗して気付いたのですが子供にとっては痛みの伴う経験だったと思います。子供の体の状態をじっくりと見ながら何事にも対処していきたいと思います。

英語教材のプレゼント

最近息子が1年程前からしているベネッセの通信教育の教材に決まって入っている英語の広告に興味を持ち、どうしてもやりたい!と言い続けています。英語は私も必ず必要になる教科なので、「させてあげたい!」と前々から考えていました。そのため、学習する方法はあえて慎重に選びたいと思っていたのです。悩んでいる合間に息子自身の方がその方法を先に見つけて決めてしまったと言った感じでしょうか。ビーゴという教材なのですが、自宅で自分でパソコンに向かいヘッドセットを着用して発音やリスニングをゲームも含めて行える優れものです。私も興味を持っていたので、この教材をいつか息子にさせても良いな~と考えていました。ただタイミングが悪かったのです。旅行に出かける直前に届くことになるためもう少し後に申し込みさせてもらえないか?と息子に頼みました。しかし彼はなんとしても少しでも早くビーゴがしたいというではありませんか。結局彼の熱意に押されて、といってもゲームが目当てなのかもしれませんが、ベネッセに問い合わせて何とか早めに教材を届けてもらえないかとお願いしてしまいました。無事教材が届くようなのでこっそりと申し込み、息子に英語教材のサプライズプレゼントにしたいと考え付きました。あれだけ自分から「やりたい!」と言い出したのでし続けてもらいたいものです。こういうプレゼントも効果的ですよね。
広告に興味を持ち、ど

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